「困りごとを抱える子どもたち」~グレーゾーンの育ちを支えるには~

¥2,200

養護教諭・発達支援教育者の方に向けたオンラインセミナーです。

ご質問や団体・法人でのお申し込み希望の方はこちら
領収書をご希望の方はこちら

■お申込いただいた方はこちらからご視聴ください(要ログイン)。
視聴する

養護・発達コースにご登録いただくとお得です!
JLCオンデマンド登録で2講座無料
約160タイトルの動画が、月額1,980円(税込)で見放題!さらにご登録月配信開始のJLCセミナーが2講座分、無料になります。
商品コード: JS086 カテゴリー: , ,

説明

「困りごとを抱える子どもたち」
~グレーゾーンの育ちを支えるには~


■配信開始日
2026年2月10日(火)13:00
■申込受付日
2026年3月4日(水)まで
※配信開始してからもお申込できます。
■受講料
2,200円(税込)
■資 料
※pdf形式のデータ(無料)を配信ページからダウンロードできます。
■講 師:
広瀬 宏之先生
横須賀市療育相談センター所長


【講義内容】

発達障害の診断項目を満たすほど特徴的ではない。でも発達に“でこぼこ”がみられる、いわゆるグレーゾーンの子どもたち。
周囲が「これもこの子の個性」と見逃していても、実は本人は『生きづらさ』や『困りごと』を抱えていることがあります。
発達のでこぼこによる困りごとには、「理解」「配慮」「工夫」の3つが必要であると語られるのは、『発達障害グレーゾーンの子の育て方がわかる本』の著者で小児精神・神経科医の広瀬宏之先生です。
今回広瀬先生には、次のようなお話をしていただきます。
・「グレーゾーン」と言われる子どもたちの抱える「困りごと」について
・そのような子どもが出すサインとは? また見逃さないためには
・養護教諭としての関わりの中で気をつけたいこと。そして必要な支援は?

発達の“少数派”であるグレーゾーンの子どもたちが、安心してのびのびと学校生活を送り、“多数派”の定型発達の子どもたちと一緒に育っていく環境づくりが大切です。そのためにグレーゾーンの子どもたちの困りごとへの「理解」「配慮」「工夫」について学んでいただければと思います。


【講師紹介】

広瀬 宏之先生
広瀬 宏之先生のプロフィール・経歴はこちら


【本セミナーについて】

3週間のアーカイブ配信!

配信期間中は、いつでも何度でも視聴可能です。
隙間時間を活用したり、お休みのときに集中して視聴したり、受講者のスタイルに併せて受講できます。

複数の端末でログイン可能!

ご勤務先やご自宅ではパソコンやテレビで、移動中などはスマートフォンでなどシチュエーションで端末を変えての視聴も可能です。
同時に2つ以上の端末にログインしてご視聴もできます。

資料のダウンロード!

※視聴ページより資料をダウンロードいただけます。印刷してメモを取りながらの受講も可能です。

【注意事項】

  • ご視聴の際には、お申込み頂いた時に登録した「アカウント」「パスワード」にてログインをお願い致します。
  • 視聴環境によるトラブルの場合は対応いたしかねます。通信環境によるお問い合わせにはすぐに対応できない場合がございますのであらかじめご了承ください。
  • 複数人でのアカウントの共有はご遠慮ください。
  • 本配信の権利は、ジャパンライム株式会社に帰属します。録画・配信等の行為はご遠慮ください。