子どもの自殺予防~「助けて」が言えない子どもたち~

¥2,200

養護教諭・発達支援教育者の方に向けたオンラインセミナーです。

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説明

子どもの自殺予防~「助けて」が言えない子どもたち~


■配信開始日
2026年8月26日(水)13:00
■申込受付日
2026年9月16日(水)まで
※配信開始してからもお申込できます。
■受講料
2,200円(税込)
■資 料
※pdf形式のデータ(無料)を配信ページからダウンロードできます。
■講 師:
渡邊 美代子先生
一般社団法人コットンマム 代表理事


【講義内容】

子どもたちの中には、生きづらさを抱えている子がいます。親からの虐待や生活困難、ひきこもり、不登校、家庭内暴力、ヤングケアラーなど、さまざまな生きづらさを抱えたまま、誰にも「助けて」と言えない子どももいます。そんな子どもたちに生きることをあきらめないでほしい。
今回は一般社団法人コットンマムの代表として、困難な状況にある子どもたちを、様々な活動を通じて支援されている渡邊美代子先生にお話を伺います。渡邊先生がこれまでに関わられた「生きづらさを抱えたままギリギリで耐えている子どもたち」「死にたいと苦しむ子どもたち」の事例を通して、そこから見えてくる今の子どもたちの悩み・苦悩・孤独感などの理解を深めていただきたいと思います。
そして養護教諭が子どもたちの「死にたい」に気づくことはできるのか? 気づくにはどうすればいいのか? また気づいたときにどんな対応が必要なのか? 具体的なお話も伺います。



【講師紹介】

渡邊 美代子先生

一般社団法人コットンマム代表理事の渡邊です。生きづらさを抱えた人なら誰でも相談に乗っています。青少年のシェルターマムハウスと居場所〈波のいえ〉、生きづらさの果てにうつ病などになった人や8050問題、虐待等で傷ついた人たちを障害福祉で支える相談支援かもみ~るを運営しています。また、ライフワークである夜間アウトリーチを新宿歌舞伎町及び千葉県内で行い青少年の支援を行っています。約30人ほどのスタッフ・有償及び無償のボランティアさんたちと共に活動しています。個人では、保護司及び成年後見人として千葉市で活動中です。一方的に支援するのではなく、あらゆる人・モノ・コト・動物をつなげて共生を目指しています。





【本セミナーについて】

3週間のアーカイブ配信!

配信期間中は、いつでも何度でも視聴可能です。
隙間時間を活用したり、お休みのときに集中して視聴したり、受講者のスタイルに併せて受講できます。

複数の端末でログイン可能!

ご勤務先やご自宅ではパソコンやテレビで、移動中などはスマートフォンでなどシチュエーションで端末を変えての視聴も可能です。
同時に2つ以上の端末にログインしてご視聴もできます。

資料のダウンロード!

※視聴ページより資料をダウンロードいただけます。印刷してメモを取りながらの受講も可能です。

【注意事項】

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