¥2,200
養護教諭・発達支援教育者の方に向けたオンラインセミナーです。
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説明
〜まさかの救急車要請!〜「救急医のホンネの話」
■配信開始日:
2026年9月24日(木)13:00
■申込受付日:
2026年10月15日(水)まで
※配信開始してからもお申込できます。
■受講料:
2,200円(税込)
■資 料:
※pdf形式のデータ(無料)を配信ページからダウンロードできます。
■講 師:
関根 一朗先生
湘南鎌倉総合病院【湘南ER】部長
【講義内容】
学校でのケガや急病は、保健室での応急手当で済むことが多いと思います。ただ中には「救急車の要請が必要?不要?」と迷うケースもあるのではないでしょうか?また「救急車を呼ぼう」としても周囲の教員から「そんな必要ある?」と言われたことはないでしょうか?
さらに救急要請をした後も、「ほんとに必要だった?」「救急車到着までの対応は適切だった?」「伝えるべき情報にもれはなかった?」などの悩みや疑問をもたれることもあるかもしれません。
今回登場いただくのは救急医の関根一朗先生。『重度の外傷の応急手当』『誰かに話したくなる腹痛の話』に続いて3回目の登場です。『救急医のホンネ』として、医療現場で困ったこと、またはその逆にとても助かったことについて実例を交えながら率直に語っていただきます。
そのお話を通じて
・救急車の要請を判断するポイント
・救急車を待つ間にするべきこと
・緊急度を判断するために伝えるべき情報
などを学ぶきっかけになればと思います。
【講師紹介】
関根 一朗先生湘南鎌倉総合病院【湘南ER】部長
湘南ER 公式Instagram: https://www.instagram.com/shonan_er

日本一の救急搬送受け入れ数である湘南鎌倉総合病院【湘南ER】で働く救急医。
赤ちゃんのおむつかぶれの相談から心肺停止の蘇生行為まで、さまざまな疾患を幅広く診療。
特技は、初対面のこどもを泣かさずに処置すること。
モットーは「正しくて優しい医療を提供し、それをわかりやすく伝える」。
講師資格:
・救急科専門医
・日本救急医学会指導医
著書:
『湘南ERが教える 大切な人を守るための応急手当』(KADOKAWA 発売日2022/7/28)
『大切な人に話したくなる 体と命のなぜなに ぶつけたら痛いのはどうして? ケガをしたらどうする?』(KADOKAWA 発売日2024/4/1)
【本セミナーについて】
■3週間のアーカイブ配信!
配信期間中は、いつでも何度でも視聴可能です。
隙間時間を活用したり、お休みのときに集中して視聴したり、受講者のスタイルに併せて受講できます。
隙間時間を活用したり、お休みのときに集中して視聴したり、受講者のスタイルに併せて受講できます。
■複数の端末でログイン可能!
ご勤務先やご自宅ではパソコンやテレビで、移動中などはスマートフォンでなどシチュエーションで端末を変えての視聴も可能です。
同時に2つ以上の端末にログインしてご視聴もできます。
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■資料のダウンロード!
※視聴ページより資料をダウンロードいただけます。印刷してメモを取りながらの受講も可能です。
【注意事項】
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